レントシーバー

トラシバの現場ノート ― 広いゲレンデを少人数でも効率的に保全するための相棒の話―

今日のトラシバは とあるスキー場にきています。どうもコースでアクシデント発生の模様‥

限られた人数で、広いスキー場の楽しさと安全を守る…そんな現場を無線機が通信でつなぎます。

広いゲレンデを巡回するスキーパトロールは、転倒者対応だけでなく、コース状況の確認や来場者の動きへの目配りなど、日々多くの判断を求められます。

雪山では天候や視界が急に変わり、混雑状況によっては目視や合図が通じにくくなることもあります。 こうした環境下で重要なのは、人を増やすことではなく、現場同士が確実につながっていることです。 パトロール同士、そして本部や索道担当が同じ情報を持って動ければ、無理な移動や確認作業を減らし、落ち着いた対応が可能になります。

業務用無線機(インカム)は、ゲレンデ運営において心強い相棒です。 一斉通話で状況や位置を共有できるため、個別連絡に頼らず、チーム全体で連携できます。

レントシーバーのインカムレンタルなら、シーズン中だけ必要な台数を用意でき、雪の状態がよければ状況に合わせてレンタル期間を延長することも可能です。
限られた人員でも現場をしっかり回していく・・・そのための工夫のひとつとして、インカムレンタルがあります!

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