レントシーバー

トラシバの現場ノート― 学園祭でインカムがあると助かる話 ―

今日のトラシバ、ちょっと現場をのぞいてみました。
今回は学園祭の準備現場。思わぬところで、連絡に困る場面があったようです。

広くて人の多い学園祭では、確実に伝わる連絡手段があると安心です。

学園祭には、レントシーバーのインカムレンタルがおすすめ

学園祭の準備、運営は ワクワクと同時にドタバタも多いもの。
模擬店の搬入やステージ設営が同時進行すると、連絡の遅れや不達が命取り、大きなトラブルになりかねません。

身近で使い慣れたスマホも、実行委員が連絡を取ろうとしたときに混雑でつながりにくくなっていたり、自分や相手方がバッテリー切れになっていたりすると「電話がつながらない!」「メッセージが既読にならない!」と焦りが募るばかりだったり。

そんなとき、頼りになるのがインカムです。直接電波でやりとりするので、携帯電話網が混雑していても関係なく、ボタンひとつで相手に声を届けられます。しかも複数人に同時に伝えられるので、直接指示を受けたりやりとりしている人以外にも状況が伝わり様子がわかるので、何度も確認したり、伝言ゲームになったりという混乱なく準備や作業が進められます。
「模擬店準備完了!」「次はステージ!」など 手軽に効率よく声を掛け合えるので、チームワークの良さとスピードも段違い。

購入となると費用がかさみますが、レンタルなら数日だけでも手軽に導入できます。コストを抑えながらプロ並みの運営を実現できる必携ツール。
あるとないとでは大違いのインカムをレンタルして 学園祭は大成功。
「やっぱり、レンタルしてよかった!」そういっていただけるとレントシーバーも大成功です!

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