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トラシバの現場ノート  ― 測量現場で連絡に困らないために ―

今日のトラシバがのぞいてみたのは測量現場。なにやら周囲は騒がしいようです。

作業環境にかかわらず正確さが求められる現場ではやはり確実に伝わる連絡手段が安心につながります。

測量現場に、レントシーバーのインカムレンタルがおすすめ

市街地でも野外でも、測量の現場は作業範囲が広く、担当者同士が離れていることが多いもの。
「その位置ちがう!」「あと5ミリ寄せて!」といった指示が騒音にかき消され、作業が止まることも珍しくありません。

また、測点確認や杭打ち、図面照合のために人がバラける場面も多く、離れた作業者の状況が把握できないまま進行すると行き違いや手戻りが発生します。市街地では車や自転車の騒音、野外では距離や地形の影響で声が届かず、安全確認が遅れることも。

そんな現場で欠かせないのがインカム、トランシーバー。
「そのままキープ!」「あと3ミリ前!」「危険あり、いったん止めて!」といった細かい指示や緊急連絡が即座に伝わり、測量精度の確保はもちろん、無駄な移動や手戻りを大幅に減らせます。現場全体が常時つながることで、作業のスピードと安全性は段違いに変わります。

測量現場は案件ごとに日数も人数も異なるため、機材を購入するとどうしてもコスト過多になりがちですが、レンタルなら必要な期間・必要な台数だけで運用可能。届いたその日から使えるよう整備・充電してお渡しするので、準備に時間を取られる心配もありません。

レントシーバーでは、測量・土木・建設のお客様との長いお付き合いが多く、現場の実態に即したご提案ができます。
気になる点があれば遠慮なくご相談ください。経験に基づいた最適なアドバイスをお届けします。

安心・安全、そして作業効率まで変わる――「測量現場も、インカムはレントシーバーでレンタル」ぜひ!

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