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トラシバの現場ノート ― 撮影現場でインカムが活躍する場面 ―

今日のトラシバ、撮影現場をのぞいてみると…あちこちで声が飛び交っていました。

広い現場やあちらこちらで同時進行する現場では、連絡の取り方ひとつで流れが変わること、ありますよね。

映画やドラマなど、映像制作の撮影現場は広く、監督やスタッフ同士が離れていることが多いもの。
撮影での「カットが合わない!」「次のシーン準備まだ?」などの声が届かず撮影が止まることも。

また撮影以外の準備、出演者の待機場所とカメラに距離が離れていたり、ロケ現場の場合では周辺整理も欠かせません。移動しながらの撮影だったり、ギャラリーや通行人の整理誘導ではタイミングを計るのが難しかったり。

そんなとき、欠かせないツールがインカム。準備完了の連絡も、「次のシーン用意!」「カメラ位置確認!」と、点在する各担当者にすぐに伝えられ、タイムロスや行き違いによるトラブルも抑えられます。

現場現場で必要な日数、台数が異なることが多いため、購入するとなるとコストがかかりますが、レンタルなら必要な期間だけ利用すればよく、現場規模にあわせて台数も調整可能。すぐに使えるよう、整備と充電してお届けするので 安心してお使いいただけます。

実はレントシーバーのながーいお付き合いのお客様は映像制作の方が多いのです。もし気になる点やご不明の点はなんでもお尋ねください。実績に基づくアドバイスができるスタッフがお待ちしています。

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